当商品の生まれたところは
ペルー アンデス地方 ボンボン高原 フニン県です
生産地、栽培地は南米ペルー、ボンボン高原のフニン県で標高4118m、富士山より高い位置にあります。
現在は低地でもマカは栽培されていますが、一般的に標高の高いところほどマカの品質はよいと言われています。
標高4000m級の高地は環境的に厳しく、赤道直下のため、日中は強い直射日光にさらされ、又、夜ともなると零下10度まで下がり、年間平均気温7度と非常に厳しい環境であるところです。
そのような厳しい環境の中で育っているからこそ亜鉛をはじめとして、ミネラルを豊富に含んでいるのです。
当店のマカはそのような環境の厳しい中に育ったマカを原料としています。
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