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生理痛ってなぁに?             ほっておけない生理痛
生理は女性にはなくてはならない神秘なもの!
女性の病気の多くが生理の異常というかたちで、警告信号を送っている場合があります。


痛いのが当たり前ではありません。

あなたのホルモンバランス大丈夫?


ある統計によると、日本では日常生活に支障をきたしている人は、およそ3人に1人、
おまけに6%程度のひとが鎮痛剤等を飲んでも日常生活を普通に遅れないひとがいるそうです。



生き生きとした
生活を送るために!


「私だけどうして? ほかの人はなんともないのに?」


原因は人それぞれ。心理的な状況が大きく影響します!


昨日までとても楽しく話していたのに・・どうして


わたしにできることない?

女性ホルモンを知ろう
  女性のからだも、お肌も、心も女性ホルモンによってコントロールされています。
生理痛、頭痛、腹痛、肩こり、つかれ、不眠、お肌のトラブル、しみなどこれらは女性ホルモンの影響で
女性にとってとても大事なホルモンです。
まずは理解するする事が大事です。
「女性ホルモンってなに?」
女性ホルモンとは、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲストロン(黄体ホルモン)という二つのホルモンのことを言います。
これらは卵巣から分泌されます。
そして、卵巣にホルモンを出すように指示しているところが、脳の視床下部というところです。
視床下部は、その下にある下垂体ところに命令をだします。
ところがやっかいなのは、この脳の視床下部は、感情や自律神経系の中枢としてとても大事なところです。
ですから、ストレスなどでダメージを受けると指令がうまく行かなくなり、結果ホルモンバランスを崩すことになり、様々な症状を引き起こすことになるのです。

                                    ストレスとホルモンバランスの関係

 



薬に頼らない生活ってホントに素敵!
娘さとみの体験

わたしは学生時代から生理痛に悩まされてきました。
酷いときには、学校も行けず寝込んでしまうほどの
酷さです。
結婚すればよくなると、子供を生めば自然とよくなるといわれ期待をしておりましたが、一向によくなる気配はありません。
その時になると薬局に走りこみ鎮痛剤を買って痛み、
一時期的に止める事しかなかったのです。
薬を飲んでいるとはよいのですが又翌日には痛みがあり、
段々と薬の量も増えてきていました。
出来るだけ飲まないようにしているのですが
飲まざる得ない状況。
人には言えず1人でどうしてかな〜とず〜と悩んでいました。病院は行きたくないし!
仕方なく薬に頼った生活を余儀なくされている時に
母に勧められて飲んだのが、私の体質にあったのか
ビックリすることが起きたのです。
寝込みほどの痛みがあったですが、それを飲んだ後、
30〜40分すると痛みがなくなっていたのです。

薬に頼らない生活が出来るのを感謝しております

(広松さとみ36歳)


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